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エンペラーテトラ
2009年03月14日 (土) | 編集 |
 


チョッとまともに撮れたので記念に。
背中の部分がもっと色が出たら ラベ色にみえるはず。。。

0903134.jpg

↑こちらは雌。目の周りの輝きは オスはブルーメタリックですが
雌は写真ではイエロー系に見えますが 実際には光によって青にも緑にも見えるメタリックです。


0903135.jpg

オマケ 顔のアップ


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HANABI
2009年03月13日 (金) | 編集 |



パッと見にゴールデンイエローって感じのドットが良い感じ。
ただ よおぉ~く観察してみると結構個体差があるようですね。

それと雄雌の相違点も分かるようになりました。
まだ 色が薄いけど尻鰭がキーポイントになると思います。

0903132.jpg

写真はボケボケだけど雄 やはりウチは女系家族のせいか なぜか買ってきた魚も雄1雌4というハーレムとなっています。

大丈夫か?雄。
たった一人で4人の雌相手に子孫を残せるのか??


ミクロラスボラsp.“HANABI”
2009年03月12日 (木) | 編集 |


学名:Cerestichthys margaritatus
ミャンマー原産の小型のコイの仲間です。

属名は「天空(天国)の魚」 種小名は「装飾的な真珠」という意味らしいです。

お値段はまだ高め(と言っても安い部類…)ですが 久々に「欲しい!」と思ったお魚です。
ネットで調べると価格もまちまちでしたが まあ妥当な所で手に入ったかと思います。
ちなみにこれ一匹とエンペラーテトラ四匹と同じ価格です。

これも繁殖可能なようなのでバラバラと卵を撒き散らして欲しいと思います。

何を入れようかとウィローモスだけで回していた20センチのキューブ水槽が やっと水槽らしくなりました。


エンペラーテトラ
2009年03月12日 (木) | 編集 |



学名:Nematobrycon palmeri
コロンビアに生息するカラシン目ネマトブリコン属の小型カラシン

小型のカラシンとはいえ ウチの水槽では凶暴の類。
昨晩せっかくウロチョロしだしたピグミーの子を食べるところを目撃してしまった。

やはり別水槽に移さなくっちゃ。。。

光の加減によっては青紫にキラリと輝く姿が捨てがたく買ってしまった。
今のところラベンダーに近い色を持つのはこいつだと思っています。

安い=繁殖しやすい
…という側面もあるので 陽に輝きながら群舞する姿に挑戦しようと思っています。
さて どうなることやら。。。


ガマンガマン
2009年03月07日 (土) | 編集 |
 


特別な設備も魚も水草も無く…
それでもそれなりにお金がかかってしまう趣味の世界。

特に熱帯魚の世界は上を見れば限がない世界。

↑ほんのわずかな水上葉からチマチマと増やした水中葉。
こんなんで満足していられればいいんだけどなぁ~。

高山植物等で一番価格的に高いのはアツモリソウかな?
レブンアツモリで三万くらい?
それに比べて熱帯魚だとアジアアロワナだろうか?
生体だと何百万も有り得るよね。こわいこわい。。。

とか言いつつウチにあるものの購入金額って累計幾ら??
計算したらとんでもない数字が出てきそう。

こわいこわい。。。


成長が早いチェリーレッド
2009年03月06日 (金) | 編集 |
 


早 小学校の高学年くらいのも居ます。
しかも 赤の濃さもまちまち。。。

これは遠目には真っ赤に見えるほど色の濃いちびっ子です。
(何か比較のできるものが無いとね…)


信頼のおけるお店
2009年03月05日 (木) | 編集 |
 


何でもそうだと思うけど…
「さすがプロ!」と思わせる店って少ないのだろうかね。

例えばこの写真で言えば
「南米ウィローモス」に混じり物…。
違う種類の「ウィローモス」が伸びている。

その他にも「リシア」のオマケ??

そんな類はまだ良いとして 「スネール」のオマケはいらないな。
ま 水草も2週間くらいトリートメントすりゃあ良いのかもだけど…無理無理

苔やスネール無しは有り得ないのでしょうか??
自分としては 苔やスネールが有る方が不思議なんだけどなぁ~。。。

※ネット通販+地元量販店のお話ね。たまたまかも知れないけど…。。。


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